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2026/04/22

「危険」「不安全」という認知

フォークリフトが通る場所を補修しているんだけど…

リフトの往来が多い、重量がかかる場所は表面の「異常」が起きやすいです。

例えば、ひび割れたり、へこんだり、水たまりができたり等。

ただ見た目でわかる場合は、「危険」「不安全」という認知ができますが

見た目は異常がないのに、ある日突然に前触れもなく「陥没」ということも起きています。

そういった事故を未然に防ぐために、どうすればいいのか。

まずは床下の実態を把握することが第一です。

その上で、事故が起きない様に、これ以上悪化をさせないように

多くの企業が方針を決めて実施されています。

こういった機会に1度、床下の実態調査をご検討ください。

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