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2026/01/29

「水たまりぐらい」と軽視せずに

水たまりができるということは、

床面がへこんでいたり、たわんでいるということです。

そしてその「水」がひび割れから浸透していきます。

そうなると、もちろんコンクリート床は傷んでいきますし

床下まで到達すると、床下の土を流してしまいます。

土壌の軟弱化、床下の空洞化につながってしまい、

陥没事故発生のリスクとなってしまいます。

いつも見慣れている「水たまりぐらい」と軽視せずに

床下の現状確認まで行ってください。

事故発生のリスクは床下に潜んでいます。

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