水たまりができるということは、
床面がへこんでいたり、たわんでいるということです。
そしてその「水」がひび割れから浸透していきます。
そうなると、もちろんコンクリート床は傷んでいきますし
床下まで到達すると、床下の土を流してしまいます。
土壌の軟弱化、床下の空洞化につながってしまい、
陥没事故発生のリスクとなってしまいます。
いつも見慣れている「水たまりぐらい」と軽視せずに
床下の現状確認まで行ってください。
事故発生のリスクは床下に潜んでいます。
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2026/01/29
水たまりができるということは、
床面がへこんでいたり、たわんでいるということです。
そしてその「水」がひび割れから浸透していきます。
そうなると、もちろんコンクリート床は傷んでいきますし
床下まで到達すると、床下の土を流してしまいます。
土壌の軟弱化、床下の空洞化につながってしまい、
陥没事故発生のリスクとなってしまいます。
いつも見慣れている「水たまりぐらい」と軽視せずに
床下の現状確認まで行ってください。
事故発生のリスクは床下に潜んでいます。